柿渋石鹸の薬用「渋の泡」を買いました!使いました!モニター

柿渋石鹸の薬用「渋の泡」を買いました!使いました!モニター

薬用「渋の泡」石けんを買いました!使ってみました!凄く良かったので、モニターします。

今まで、ひとごとだった加齢臭。

やはり私も・・・。

私は、42才の営業マンです。世間では、加齢臭や、オヤジ臭といった、中年移行の男性から発する不快な臭いを抑えるケア商品が色々発売されている様です。

私は、自分では体臭はあまり無い方だと思っていました。

ですから、営業車のラジオから流れる柿渋を使った石鹸のコマーシャルもひとごとの様に聞いていました。

自分の父親からも、子供の時に、加齢臭らしきものは感じた事は無かったし、自分も毎日汗だくになって、働いている訳では無かったからです。

でも、それは、単なる思い込みだったんです。

先日、娘(小3)が「パパ、この頃クサイよ。」と言ったんです。

これ、初めて言われたんですが、結構傷つきますよ。マジで。

最近、休みの日は、良く娘の友達も遊びに来ます。一緒にお昼を食べる事もあるんですね。

今まで娘は、私の臭いをガマンしていたのでしょうか?

最近、友達が良く家に遊びにくるので、正直に私にクサイと言ったのかも知れません。

自分の臭いは自分では分からないと言います。

それが、私がこの柿渋石けんの薬用「渋の泡」を買った理由です。

なんで、数ある加齢臭対策石鹸の中から、この薬用「渋の泡」を選んだかというと、こんな理由からです。

1) 60万個も売れている(販売個数NO.1)

2)日本人の加齢臭を本気で研究して作っている。

3) 泡立ちが良さそう。

といった感じです。

まず、注文すると、こんな立派な箱に入って、やってきます。

naka.JPG

そして、中を開けると、この薬用「渋の泡」が出来るまでの物語や、加齢臭の原因やメカニズム、メーカーである株式会社エモテントはどんな会社なのかなどが紹介された冊子が入っています。

naka1.JPG

そして、その中に・・・

柿渋を使った薬用「渋の泡」と体洗いのネットボールが入っていました。

うーん。石鹸もイイ感じです。

ネットもメッチャ泡立ちそうです。

実際に、このネットボールで薬用「渋の泡」を泡立ててみました。

少しこすっただけでも、結構泡立ちますよ。

こんな感じです。

awa.JPG

そして、実際に使った感じは意外と香料は、効いてません。

その代わり、洗ったあとのスッキリ感は結構ありました。

普通の石鹸だと、香料が効いていて、洗った直後は、体臭も石鹸の臭いでごまかされていますが、夕方にはね。

でも、そんな石鹸とは明らかに違います。

加齢臭の元の菌達を柿渋がやっつけている感じが分かります。

これ、毎日使ったら、ホントいいかも。

娘もOKサインを出してくれました。

musume.JPG

しばらく使って見たいと思います。

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2010年3月29日|コメント (0)

カテゴリー:最近の出来事

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