キム・ヨナ 年収 800万ドル 実の父も会えない
今まさに、話題沸騰の キム・ヨナ 選手。
浅田真央のライバルとして、韓国、日本でもバンクーバーオリンピックで、知名度NO,1の選手です。
この キム・ヨナ の 年収 は、10本のスポンサー契約などで、なんと800万ドルとも言われています。
日本円で7億円。
どっへー。
浅田真央が4億円と言われていますから、倍ちかい!
でも キム・ヨナ 選手も色々大変みたいです。
なんと実の父親も、今どこで、何をしているのかわからない事が多いそうです。それほど自由が無く、国の為、スポンサーの為、大変なんでしょう。
以前に、「自分の子供には、こんな思いをさせたくない」といった キム・ヨナ 自信の発言は、大きな衝撃を母親や、関係者に与えた様です。
今回のバンクーバーオリンピック、本日のショートプログラムで、素晴らしい演技を見せて、堂々に1位。
自信過去最高得点をマークしました。この計り知れないプレッシャーの中、見上げた精神力です。
2009年 アメリカ大会のショートプログラムキム・ヨナ 選手は、幼少時代からフィギアスケートをやっていたのですが、一時期、父の事業の失敗で、その道をあきらめた事もあったそうです。
もし、自分の子供をフィギアスケートで、オリンピックに出る様な選手にしようとした場合、皆さんはどの位掛かると思いますか?
なんと3000万円~4000万円も掛かるそうです。
これは、韓国も日本も同じ。
そして、それ以上に家族の様々な面でのバックアップも必要との事。 キム・ヨナ 選手も母親がトレーナー&コーチをしていた頃は、母親は、一日16時間もの時間をフィギアスケート関係に使っていたそうです。
オリンピックに出る事って、大変ですよね。
さて、今回のオリンピック、金メダルはどちらに。
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